robot home(1435)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2017年12月31日
- 30億
- 2018年12月31日
- -12億
- 2019年12月31日 -50%
- -18億
- 2022年12月31日
- 2億5290万
- 2023年12月31日 -30.96%
- 1億7460万
- 2024年12月31日 -58.45%
- 7254万
- 2025年12月31日
- -1億5844万
個別
- 2013年12月31日
- -2億5715万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/24 15:30
財務活動によるキャッシュ・フローは、1億81百万円の支出となりました(前連結会計年度は4億47百万円の収入)。これは主に長期借入れによる収入50億57百万円の増加要因があった一方で、長期借入金の返済による支出48億98百万円、配当金の支払額1億80百万円、短期借入金の純増減額1億58百万円の減少要因があったことによるものであります。
当社グループの資金需要は、主に運転資金、不動産の取得及び開発資金であり、これらの資金需要については、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、金融機関からの借入により資金調達する方針としております。