- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
ストック・オプションを付与した日時点においては当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、簿価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2017/03/27 15:00- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均 法により算定)
時価のないもの
2017/03/27 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は48億25百万円となりました。主な内訳は、買掛金21億89百万円及び未払法人税等11億53百万円であります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は60億30百万円となりました。主な内訳は、資本金6億1百万円、資本剰余金5億12百万円及び利益剰余金49億16百万円であります。
2017/03/27 15:00- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,030,857 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 6,030,857 |
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