- 1435
- 2026/09/25
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 7.95倍
- 2015年以降
- 赤字-262.77倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2015年以降
- 1-20.6倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 17.98%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年12月31日
- 27億2510万
- 2017年12月31日 +33.85%
- 36億4747万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末と比べ49億84百万円増加し、98億88百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2018/03/28 16:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、36億47百万円の収入(前連結会計年度は27億25百万円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払額19億34百万円、たな卸資産の増加額9億11百万円の減少要因があった一方、税金等調整前当期純利益59億7百万円、仕入債務の増加額8億97百万円の増加要因があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/03/28 16:15
前連結会計年度において、クラウドファンディング事業に係るファンド物件の取得額を「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の取得による支出」に含めて表示し、ファンド物件に対する出資金の増減額を「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り金の増減額(△は減少)」に含めて表示しておりましたが、一連の取引は相互に関連性が高く、キャッシュ・フローの実態をより適切に表示するため、当連結会計年度より同一のキャッシュ・フローの区分に表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り金の増減額(△は減少)」に含めて表示しておりましたクラウドファンディング事業におけるファンド物件に対する出資金の増減額は、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「クラウドファンディング預り金の増減額(△は減少)」に独立掲記しております。また、「預り金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。