資産の部
連結
- 2017年12月31日
- 6億4396万
- 2018年12月31日 +49.63%
- 9億6354万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/03/27 16:45
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株
予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- TATERU Apartment事業
TATERU Apartment事業につきましては、機能強化や知名度の向上を図ることで、会員数の増加と成約率の維持・向上を推進してまいりました。テレビCMをはじめとする種々の広告宣伝活動によりブランディングの強化に努めてまいりました。なお、本件事案に関する関係者の皆様への影響その他諸般の事情を鑑み、9月以降の広告掲載を自粛いたしました。また、本件事案に関連し、アパートの引渡しの遅延や受注の取消しが生じているとともに、資金繰り改善のためのたな卸資産の早期売却及びたな卸資産の評価損18億6百万円を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は765億97百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は22億99百万円(前年同期比71.6%減)となりました。なお、報告セグメント上、TATERU Funding事業において開発・運用を行ったアパートをTATERU Apartment事業の会員へ販売する取引形態は、TATERU Apartment事業ではなくTATERU Funding事業の収益としております。2019/03/27 16:45 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/03/27 16:45
前連結会計年度末(平成29年12月31日) 当連結会計年度末(平成30年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,667,768 22,881,489 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 136,478 132,438 (うち新株予約権(千円)) (1,530) (1,530)