- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.採用している会計処理の概要
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株
予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金
2019/03/27 16:45- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均 法により算定)
時価のないもの
2019/03/27 16:45- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて26億28百万円減少し、95億68百万円となりました。これは主に、短期借入金が12億円、未払法人税等が8億96百万円、長期借入金が4億3百万円減少したことによるものであります。
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて132億13百万円増加し、228億81百万円となりました。これは主に、新株式発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ66億44百万円増加したこと、また、親会社株主に帰属する当期純利益8億21百万円を計上した一方で、剰余金の配当8億26百万円を実施したことによるものであります。
2019/03/27 16:45- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/03/27 16:45- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年12月31日) | 当連結会計年度末(平成30年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,667,768 | 22,881,489 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 136,478 | 132,438 |
| (うち新株予約権(千円)) | (1,530) | (1,530) |
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