オープンドア(3926)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 9301万
- 2015年3月31日 +23.72%
- 1億1508万
- 2016年3月31日 +6.52%
- 1億2258万
- 2017年3月31日 +6.44%
- 1億3048万
- 2018年3月31日 +21.59%
- 1億5865万
- 2019年3月31日 +21.28%
- 1億9241万
個別
- 2014年3月31日
- 9301万
- 2015年3月31日 +23.72%
- 1億1508万
- 2016年3月31日 +6.52%
- 1億2258万
- 2017年3月31日 +6.44%
- 1億3048万
- 2018年3月31日 +21.59%
- 1億5865万
- 2019年3月31日 +21.43%
- 1億9265万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア開発費 282,933千円 279,853千円 繰延税金負債合計 △0 △0 繰延税金資産の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が298,788千円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損に係る一時差異の増加に伴う評価性引当額を追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 ソフトウエア開発費 288,059千円 291,874千円 繰延税金負債との相殺額 △0 △274 繰延税金資産の純額 15,451 15,093 繰延税金負債合計 △0 △274 繰延税金資産との相殺額 0 274 繰延税金負債の純額 - - - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 15:30
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額