営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億9696万
- 2018年12月31日 +45.49%
- 14億5048万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、旅行需要にタイミングを合わせたテレビCMを放送し、新たなユーザー層も含め認知を拡大しました。また、国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。2019/02/08 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,613,989千円(前年同期比21.6%増)、営業利益1,450,489千円(前年同期比45.5%増)、経常利益1,453,568千円(前年同期比45.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益941,185千円(前年同期比54.4%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。