売上高
連結
- 2022年3月31日
- 12億154万
- 2023年3月31日 +71.07%
- 20億5545万
個別
- 2022年3月31日
- 11億9708万
- 2023年3月31日 +67.55%
- 20億570万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/26 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 441,056 964,838 1,465,362 2,055,457 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △34,370 △9,786 △36,831 △1,695 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/06/26 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 15:00
(注)当社グループの報告セグメントは、「旅行関連事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 株式会社さくらトラベル 284,871
が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ③ 基幹システムによる手数料計算について2023/06/26 15:00
当社グループでは、基幹システムを活用して、メール送信実績、クリック実績等を把握し、当該データに所定の手数料率を乗じることで手数料を自動計算して一部の売上高を計上しております。これらの売上高の精度に関しては、関連する基幹システムが適切に整備・運用されていることが前提であり、仮に適切な整備・運用が維持できない場合には、売上高の過大・過少計上やシステム改修のための費用負担等により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) その他 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/06/26 15:00
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,201,541 2,055,457
収益を理解するための基礎となる情報は「4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/26 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の増大を図っていくために、経営指標として、売上高、営業利益を重視しております。2023/06/26 15:00 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)経営成績2023/06/26 15:00
(売上高)
売上高は、2,055,457千円(前連結会計年度比71.1%増)となりました。前期と同様に新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けたものの、旅行需要の回復を受けて前年を大きく上回り着地しました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/26 15:00
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,211千円 3,567千円 売上原価 13,038 14,418 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収