- 3924
- 2026/03/27
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2016年以降
- 6.58-66.62倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2016年以降
- 0.92-5.8倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2017/06/30 11:10
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示2017/06/30 11:10
損失発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 仕掛品 6,656千円 20,067千円 計 6,656千円 20,067千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2017/06/30 11:10
× 100 (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。1,720,266 7,785,678 7,675,865 1,830,079 80.75 83.2
ハ.仕掛品
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2017/06/30 11:10
当事業年度末における総資産は4,206,419千円となり、前事業年度末と比較して194,010千円の減少となりました。これは主に、売上債権が109,812千円増加、有価証券が100,000千円増加、投資有価証券が30,334千円増加し、一方で、現金及び預金が405,326千円減少、システム開発の進捗により仕掛品が29,165千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,423,672千円となり、前事業年度末と比較して301,877千円の減少となりました。これは主に、前受金が38,999千円増加、受注損失引当金が13,411千円増加、退職給付引当金が20,938千円増加し、一方で、買掛金が179,695千円減少、未払金が94,253千円減少、納税により未払法人税等及び未払消費税等が46,683千円減少、賞与、役員賞与の支給等により賞与引当金及び役員賞与引当金が58,110千円減少したことによるものであります。純資産合計は2,782,746千円となり、前事業年度末と比較して107,867千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が88,813千円増加、その他有価証券評価差額金が19,249千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の60.79%に対して当事業年度末の66.15%と5.36ポイント増加しております。