売上高
個別
- 2017年3月31日
- 72億896万
- 2018年3月31日 +0.81%
- 72億6760万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 11:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,492,274 3,504,326 5,048,513 7,267,600 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) △27,478 146,955 209,107 455,077 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/28 11:09
2.地域ごとの情報システムインテグレーション・サービス インフラソリューション・サービス パッケージベースSI・サービス 合計 外部顧客への売上高 5,185,322 988,199 1,035,439 7,208,961
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/28 11:09
顧客の氏名又は名称 売上高 富士通株式会社 2,154,101 - #4 事業等のリスク
- (5)特定顧客依存に関するリスク2018/06/28 11:09
当社の売上高は、大口顧客である富士通株式会社からの売上高が平成30年3月期において29.6%(富士通株式会社グループ全体では44.5%)を占めております。当該顧客は、外部環境等を考慮して営業政策を決定しており、これらの環境が大きく変動した場合、その営業政策を変更する場合があります。当社としましては、富士通株式会社グループのコアパートナーとしての連携強化に加えて、取引顧客基盤の一層の拡大等に努めておりますが、営業政策の変更により、当社の受注が大幅に減少した場合や受注条件が大幅に悪化した場合には、当社の業績や財政状態に影響を与える可能性があります。
(6)人材確保に関するリスク - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③お客様からの要請に対して迅速な対応を実現するため経営資源の一部を外部に求める必要があります。当社では優良なビジネスパートナー会社の確保に注力しておりますが、今後は各社との協業の仕組みを抜本的に改善し、市場競争力の強化につなげてまいります。2018/06/28 11:09
このような戦略方針のもと、当社は「Attack100」を掲げ、まずは売上高100億円、営業利益率10%を中長期のターゲットとして成長戦略を推進してまいります。
(3)目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社では、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化や顧客満足度の向上に努め、継続的な受注確保・拡大を図るとともに、積極的な新規顧客の開拓に注力してまいりました。また、不採算プロジェクト再発防止に向けたプロジェクト管理の強化に真摯に努めるとともに、経営基盤を強化するための取り組みを行い、今後の成長に向けた強固な土台作りを推進してまいりました。2018/06/28 11:09
この結果、当事業年度の業績は、売上高は7,267,600千円(前年同期比100.8%)、営業利益は432,792千円(前年同期比117.7%)、経常利益は443,351千円(前年同期比119.2%)、当期純利益は295,167千円(前年同期比121.8%)となりました。
なお、当社はシステムソリューションサービス及びこれらの付随業務の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/28 11:09
システムインテグレーション・サービス インフラソリューション・サービス パッケージベースSI・サービス 合計 外部顧客への売上高 5,097,102 1,085,645 1,084,852 7,267,600