- 3924
- 2026/03/27
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2016年以降
- 6.58-66.62倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2016年以降
- 0.92-5.8倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/28 11:09
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示2018/06/28 11:09
損失発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 仕掛品 20,067千円 800千円 計 20,067千円 800千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/06/28 11:09
× 100 (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。1,830,079 7,849,008 7,741,436 1,937,651 79.98 87.61
ハ.仕掛品
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2018/06/28 11:09
当事業年度末における総資産は4,509,775千円となり、前事業年度末と比較して303,356千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が150,637千円増加、売上債権が107,572千円増加、有価証券が100,000千円増加、繰延税金資産が12,459千円増加し、一方で、システム開発の進捗により仕掛品が31,234千円減少、有形固定資産及び無形固定資産が26,748千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,534,135千円となり、前事業年度末と比較して110,462千円の増加となりました。これは主に、未払費用が29,702千円増加、預り金が26,015千円増加、未払法人税等及び未払消費税等が66,431千円増加、賞与引当金及び役員賞与引当金が61,617千円増加し、一方で、買掛金が8,567千円減少、前受金が52,225千円減少、受注損失引当金が19,267千円減少したことによるものであります。純資産合計は2,975,640千円となり、前事業年度末と比較して192,893千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が187,440千円増加、その他有価証券評価差額金が5,452千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の66.15%に対して当事業年度末の65.98%と0.17ポイント減少しております。