- 3924
- 2026/03/27
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2016年以降
- 6.58-66.62倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2016年以降
- 0.92-5.8倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年3月31日
- 27億8274万
- 2018年3月31日 +6.93%
- 29億7564万
- 2019年3月31日 +9.61%
- 32億6148万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 16:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/06/27 16:21
当事業年度末における総資産は5,033,530千円となり、前事業年度末と比較して523,754千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が322,143千円増加、売上債権が93,129千円増加、有価証券が100,000千円増加、前払費用が12,839千円増加、投資有価証券が18,968千円増加、差入保証金が8,381千円増加、繰延税金資産が13,744千円増加し、一方で、システム開発の進捗により仕掛品が21,130千円減少、有形固定資産及び無形固定資産が22,677千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,772,046千円となり、前事業年度末と比較して237,910千円の増加となりました。これは主に、買掛金が87,486千円増加、未払金が13,720千円増加、未払費用が7,635千円増加、未払法人税等及び未払消費税等が70,121千円増加、前受金が12,249千円増加、賞与及び役員賞与引当金が40,562千円増加したことによるものであります。純資産合計は3,261,484千円となり、前事業年度末と比較して285,844千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が270,885千円増加及びその他有価証券評価差額金が14,959千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の65.98%に対して当事業年度末の64.80%と1.18ポイント減少しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/27 16:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 16:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 497.20円 544.96円 1株当たり当期純利益金額 49.32円 63.26円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。