仕掛品
個別
- 2018年3月31日
- 7366万
- 2019年3月31日 -28.69%
- 5253万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 16:21
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示2019/06/27 16:21
損失発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 仕掛品 800千円 -千円 計 800千円 -千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/06/27 16:21
× 100 (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。1,937,651 8,700,819 8,607,689 2,030,781 80.91 83.24
ハ.仕掛品
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/06/27 16:21
当事業年度末における総資産は5,033,530千円となり、前事業年度末と比較して523,754千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が322,143千円増加、売上債権が93,129千円増加、有価証券が100,000千円増加、前払費用が12,839千円増加、投資有価証券が18,968千円増加、差入保証金が8,381千円増加、繰延税金資産が13,744千円増加し、一方で、システム開発の進捗により仕掛品が21,130千円減少、有形固定資産及び無形固定資産が22,677千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,772,046千円となり、前事業年度末と比較して237,910千円の増加となりました。これは主に、買掛金が87,486千円増加、未払金が13,720千円増加、未払費用が7,635千円増加、未払法人税等及び未払消費税等が70,121千円増加、前受金が12,249千円増加、賞与及び役員賞与引当金が40,562千円増加したことによるものであります。純資産合計は3,261,484千円となり、前事業年度末と比較して285,844千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が270,885千円増加及びその他有価証券評価差額金が14,959千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の65.98%に対して当事業年度末の64.80%と1.18ポイント減少しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 16:21
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。