営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 3161万
- 2020年6月30日 -48.74%
- 1620万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと当社では、パートナー企業を含む社員及びお客様の健康と安全を確保しつつ生産性を維持するため、テレワークや時差通勤、リモートによる商談、オンライン会議等を積極的に推進し、事業活動の維持・継続に注力してまいりました。また、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化による領域の拡大及び顧客満足度の向上に努め、さらにDX推進本部を中心とする新デジタル分野(クラウド、IoT、AI)への取り組みに注力し、開発要員の採用強化及びパートナー企業との更なる連携強化に努めてまいりました。2020/08/14 11:05
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,862,837千円(前年同四半期比106.5%)と増収となりましたが、新入社員増加による教育研修費の増加、将来の新デジタル分野への投資としての教育研修費及び人件費の増加等により、営業利益は16,205千円(前年同四半期比51.3%)、経常利益25,651千円(前年同四半期比70.0%)、四半期純利益は16,131千円(前年同四半期比69.7%)となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと次のとおりであります。