ソーシャルワイヤー(3929)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1億1129万
- 2015年3月31日 +107.64%
- 2億3108万
- 2016年3月31日 +49.58%
- 3億4564万
- 2017年3月31日 +17.84%
- 4億728万
- 2018年3月31日 +40.61%
- 5億7267万
- 2019年3月31日 -14.82%
- 4億8778万
- 2020年3月31日 +43.47%
- 6億9980万
- 2021年3月31日 -5.81%
- 6億5913万
- 2022年3月31日 -15.42%
- 5億5751万
- 2023年3月31日 -82.06%
- 1億3万
- 2024年3月31日 +26.26%
- 1億2630万
- 2025年3月31日 +25.62%
- 1億5865万
- 2026年3月31日 +84.51%
- 2億9273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は1,411,601千円と、前連結会計年度末に比較して1,057,292千円の増加となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2025/06/25 15:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は158,656千円(前連結会計年度は126,300千円の収入)となりました。これは主に、関係会社株式売却益86,900千円、前払費用の増加額144,748千円等の減少要因があった一方、税金等調整前当期純利益159,585千円及び減価償却費156,861千円等の増加要因等があったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/25 15:45
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました投資活動によるキャッシュ・フローの「差入保証金の回収による収入」、「差入保証金の差入による支出」、財務活動によるキャッシュ・フローの「リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。