3929 ソーシャルワイヤー

3929
2026/06/30
時価
32億円
PER 予
9.78倍
2016年以降
赤字-168.48倍
(2016-2026年)
PBR
1.8倍
2016年以降
1.15-35.37倍
(2016-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
18.41%
ROA 予
9.42%
資料
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ソーシャルワイヤー(3929)の売上高 - シェアオフィス事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
7億9680万
2019年9月30日 +10.72%
8億8224万
2020年9月30日 +31.27%
11億5816万
2021年9月30日 -11.43%
10億2575万
2022年9月30日 +0.94%
10億3539万
2023年9月30日 -9.61%
9億3585万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/11/13 16:07
#2 事業譲渡損の注記(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
シェアオフィス事業セグメントに属しております、国内シェアオフィスサービス事業譲渡に伴う関連損失を計上しております。
2023/11/13 16:07
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高693,122千円
セグメント損失53,553千円
なお、セグメント損失は全社費用の配賦を行っていない金額となります。
2023/11/13 16:07
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
シェアオフィス事業」セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては30,032千円であります。
2023/11/13 16:07
#5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
(事業譲渡による資産の著しい減少)
当第2四半期連結累計期間において、「シェアオフィス事業」を構成していた国内シェアオフィスサービスのうち、横浜拠点に係るものを除く9拠点に係る事業をヒューリック株式会社に譲渡しました。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「シェアオフィス事業」のセグメント資産が2,573,645千円減少しております。
2023/11/13 16:07
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。
シェアオフィス事業用資産については、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、各資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来の使用見込みがなくなった又は将来キャッシュフローが見込めないため、使用価値を零とみなしております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/13 16:07
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,160,394千円(前年同期比6.2%減)、営業損失63,575千円(前年同期は営業損失184,855千円)、経常損失78,089千円(前年同期は経常損失176,632千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失227,042千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失149,529千円)となりました。
各セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。
2023/11/13 16:07
#8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは当第2四半期連結会計期間末で債務超過となったことから、継続企業の前提に関する重要な事象等が存在しておりますが、黒字化に時間を要しておりました「シェアオフィス事業」について横浜拠点に係るものを除く国内9拠点に係る事業をヒューリック株式会社に2023年9月1日に譲渡し、横浜拠点については2023年10月31日に閉鎖したことにより、収益構造の改善が見込まれること、及び「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載のとおり、資産除去債務の戻入れ益として約100百万円を計上する見込みであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2023/11/13 16:07

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