- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△77,195千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/12/15 9:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額222,745千円は、報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/12/15 9:58- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/15 9:58
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 262,807千円
営業利益 10,430
経常利益 9,199
2015/12/15 9:58- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/12/15 9:58- #6 業績等の概要
当連結会計年度における我が国経済は、政府における各種経済政策の効果や円安基調・株価の上昇を背景に、企業収益や製造業の設備投資において回復傾向が見られる等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような市場環境のなか、当社グループは「クロスボーダー環境の創造」をテーマとし、既存事業の拡大・売上高の最大化に注力いたしました。この結果、売上高は1,583,985千円(前年同期比56.6%増)となり、営業利益は108,662千円(前連結会計年度は5,935千円の営業損失)、経常利益は110,847千円(前連結会計年度は7,658千円の経常損失)、当期純利益は71,058千円(前連結会計年度は24,220千円の当期純損失)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去後となっております。
2015/12/15 9:58- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第9期連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当社グループは、次のような諸施策を実施いたしました結果、売上高1,583,985千円(前年同期比56.6%増)となり、営業利益は108,662千円(前連結会計年度は5,935千円の営業損失)、経常利益は110,847千円(前連結会計年度は7,658千円の経常損失)、当期純利益は71,058千円(前連結会計年度は24,220千円の当期純損失)となりました。
当連結会計年度の営業概況は以下のとおりであります。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去後となっております。
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