- #1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年
2019/06/20 16:17- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物
インキュベーション事業クロスコープ新宿SOUTH増床51,679千円、クロスコープ新宿AVENUE増床16,048千円、本社移転28,855千円によるものです。2019/06/20 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における資産の額は3,310,059千円と、前連結会計年度末に比べ530,109千円の増加となりました。資産の増加の主な原因は、受取手形及び売掛金が62,942千円増加、建物が115,293千円増加、のれんが180,358千円増加、差入保証金が230,402千円増加したことによるものであります。
(負債の部)
2019/06/20 16:17- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~15年
2019/06/20 16:17- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年
2019/06/20 16:17- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~15年
2019/06/20 16:17