- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
流動資産 66,412千円
固定資産 3,674千円
2019/06/20 16:17- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社Find Modelを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式Find Modelの取得価額と株式会社Find Model取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産 66,412千円
固定資産 3,674
2019/06/20 16:17- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」15,002千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」29,098千円に含めて表示しております。
2019/06/20 16:17- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」20,355千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」52,303千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当金額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取り扱いに従って記載しております。
2019/06/20 16:17- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1) 受取手形及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
(*2) 1年内回収予定の長期貸付金(連結貸借対照表上流動資産「その他」に4,409千円が含まれております。)は、長期貸付金に含めております。
(*3) 長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
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