無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億6128万
- 2019年3月31日 +63.97%
- 4億2843万
個別
- 2018年3月31日
- 2億528万
- 2019年3月31日 -9.43%
- 1億8591万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウェア5年
のれん 5年2019/06/20 16:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物
インキュベーション事業クロスコープ新宿SOUTH増床51,679千円、クロスコープ新宿AVENUE増床16,048千円、本社移転28,855千円によるものです。
② 工具、器具及び備品
インキュベーション事業クロスコープ新宿SOUTH増床25,880千円、本社移転18,681千円によるものです。
③ ソフトウエア
ニュースワイヤー事業アットクリッピング追加機能開発31,142千円、アットプレス追加機能開発23,042千円によるものです。
2. 当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。
① その他(無形固定資産)
当期減少額は、ソフトウェア仮勘定の振替によるもの53,735千円です。2019/06/20 16:17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損会計の適用にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。2019/06/20 16:17
当社グループは、事業用システムの開発費等をソフトウエア仮勘定(連結貸借対照表上無形固定資産「その他」に含めています)に計上しておりましたが、開発計画変更等により当初予定していた効果が見込めなくなった機能にについて、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 16:17
投資活動の結果使用した資金は678,223千円(前連結会計年度は206,579千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出153,059千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出223,042千円、差入保証金の差入による支出245,468千円及び無形固定資産の取得による支出51,985千円等があった一方、差入保証金の回収による収入11,889千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/20 16:17
ニュースワイヤー事業において、アットプレス及びアットクリッピングのサービス提供のための無形固定資産(ソフトウエア開発)への投資を54,185千円行っております。
インキュベーション事業において、クロスコープ新宿等の主要設備拡充のための有形固定資産(内装・什器等)への投資を134,061千円行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 5~8年2019/06/20 16:17 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
ⅰ デリバティブ
時価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 5~8年2019/06/20 16:17 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウェア5年2019/06/20 16:17