純資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億9061万
- 2018年3月31日 +27.91%
- 11億3914万
- 2019年3月31日 +15.15%
- 13億1170万
個別
- 2017年3月31日
- 9億4304万
- 2018年3月31日 +18.51%
- 11億1757万
- 2019年3月31日 +14.83%
- 12億8333万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- む。)が262,696千円増加したことによるものであります。2019/06/20 16:17
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は1,311,704千円と、前連結会計年度末に比べ172,562千円の増加となりました。純資産の増加の主な原因は、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ6,000千円、親会社株主に帰属する当期純利益が240,738千円計上による増加があった一方で、配当金の支払により61,412千円減少したことによるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/20 16:17 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 16:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 16:17
(注)1.当社は、2017年9月11日開催の取締役会決議により、2017年10月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当該株式分割については、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 188円65銭 1株当たり純資産額 215円41銭 1株当たり当期純利益 45円02銭 1株当たり当期純利益 41円05銭
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。