SMN(6185)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
個別
- 2014年3月31日
- 6193万
- 2015年3月31日 +234.24%
- 2億700万
- 2015年12月31日 -27.05%
- 1億5100万
- 2016年3月31日 +59.6%
- 2億4100万
- 2017年3月31日 -34.44%
- 1億5800万
- 2018年3月31日 +237.97%
- 5億3400万
- 2019年3月31日 -15.17%
- 4億5300万
- 2020年3月31日 -29.36%
- 3億2000万
- 2021年3月31日
- -1億4800万
- 2022年3月31日
- 2700万
- 2023年3月31日 +14.81%
- 3100万
- 2024年3月31日
- -12億400万
- 2025年3月31日
- 9000万
- 2026年3月31日 +600%
- 6億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 円となり、2兆円を突破した2019年からわずか3年間で約1兆円の伸長を遂げております。2023/11/02 15:21
このような経営環境のもと、当社グループは、「発想力と技術力で社会にダイナミズムをもたらすユニークな事業開発会社になる」という経営理念のもと、2024年3月期は経営方針として、既存事業改善によるキャッシュ創出力強化に向けた「新アルゴリズム導入による効果改善」「ASP市場におけるポジションチェンジの推進」「ASA海外拠点展開による売上拡大」、新たに柱となる事業の育成による再成長のための「独自DSP立ち上げ支援サービス強化」「AIを活用したDTC(注1)支援ソリューションの立ち上げ」を掲げております。売上高においては、アドテクノロジー、マーケティングソリューションの減収により、当四半期連結累計期間では減収となりました。また、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純損失は組織再編によるコスト削減を実施するも、減収等の影響により減益となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社の売上高は4,679,568千円(前年同四半期比22.2%減)、営業損失は377,346千円(前年同期は営業損失93,187千円)、経常損失は372,998千円(前年同期は経常損失111,495千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は285,393千円(前年同期は四半期純損失140,299千円)となりました - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/02 15:21
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 13,721,395 14,519,984 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -