- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~38年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2016/06/21 15:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 DSP向けサーバーの取得 44,962千円
ソフトウエア DSP向けソフトウエア開発 278,163千円
ソフトウエア仮勘定 DSP向けソフトウエア開発 226,954千円
2016/06/21 15:01- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が352,778千円、本社移転及びサーバー
等の有形固定資産の取得による支出が119,385千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は、
2016/06/21 15:01- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度において実施した設備投資の総額は397,972千円であり、その主な内容は、サーバーの増設47,400千円並びにソフトウエアの開発278,163千円によるものであります。
なお、当社はマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しており
2016/06/21 15:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が352,778千円、本社移転及びサーバー
等の有形固定資産の取得による支出が119,385千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は、
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