無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 12億6399万
- 2020年3月31日 +44.79%
- 18億3015万
個別
- 2019年3月31日
- 11億6141万
- 2020年3月31日 +14.1%
- 13億2515万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2020/06/23 16:10 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/23 16:10
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が653,681千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が52,389千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が139,474千円、オフィスの増加による敷金差入による支出が15,193千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は874,391千円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2020/06/23 16:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております2020/06/23 16:10 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2020/06/23 16:10