- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~38年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2020/06/23 16:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 アドテクノロジー向けサーバーの取得 39,621千円
ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 539,637千円
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 296,709千円
2020/06/23 16:10- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が653,681千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が52,389千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が139,474千円、オフィスの増加による敷金差入による支出が15,193千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は874,391千円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/23 16:10- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
当社は、2021年3月期中に、主力のアドテクノロジーにおける配信需要の増加に対応し、ソフトウエア開発として559,247千円、サーバー等のハードウエアに146,803千円を、また、マーケティングソリューション(旧アフィリエイト)プラットフォームの機能拡張として123,392千円のソフトウエア開発を予定しております。なお、資金調達方法は自己資金を予定しています。
2020/06/23 16:10- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額762,977千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発660,660千円によるものであります。
なお、当社グループはマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2020/06/23 16:10- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
2020/06/23 16:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
2020/06/23 16:10- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~50年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2020/06/23 16:10