ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 1億2212万
- 2024年3月31日 -41.54%
- 7139万
個別
- 2023年3月31日
- 1億389万
- 2024年3月31日 -34.76%
- 6777万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 449,414千円2024/06/26 16:41
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 169,435千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、子会社株式会社ASAにおいて当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額を零として、具体的な割引率は算定せず評価しております。2024/06/26 16:41
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失の金額 ソフトウエア 64,112 ソフトウエア仮勘定 12,782 のれん 483,371
当連結会計年度において、子会社ルビー・グループ株式会社において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを9.52%で割り引いて算定し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 16:41
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 ソフトウエア 1,344,915 1,201,159 ソフトウエア仮勘定 122,129 71,398 のれん 805,164 -
のれん及び顧客関連資産の償却方法については、投資効果の及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。なお、のれん及び顧客関連資産を含む資産グループについて、対象事業の収益性が低下し、減損の兆候がある場合、当該事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損損失の認識の判定を行っております。