SMN(6185)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1億316万
- 2018年3月31日 +41.95%
- 1億4644万
- 2019年3月31日 +17.34%
- 1億7183万
- 2020年3月31日 -0.2%
- 1億7147万
- 2021年3月31日 -22.69%
- 1億3256万
- 2022年3月31日 -72.96%
- 3585万
- 2023年3月31日 +240.65%
- 1億2212万
- 2024年3月31日 -41.54%
- 7139万
- 2025年3月31日 -78.46%
- 1538万
個別
- 2014年3月31日
- 1138万
- 2015年3月31日 +117.03%
- 2470万
- 2016年3月31日 +222%
- 7956万
- 2017年3月31日 +12.2%
- 8926万
- 2018年3月31日 +34.59%
- 1億2014万
- 2019年3月31日 +27.93%
- 1億5369万
- 2020年3月31日 -7.16%
- 1億4269万
- 2021年3月31日 -22.22%
- 1億1098万
- 2022年3月31日 -70.73%
- 3248万
- 2023年3月31日 +219.8%
- 1億389万
- 2024年3月31日 -34.76%
- 6777万
- 2025年3月31日 -77.31%
- 1538万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 444,141千円2025/06/20 15:34
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 104,722千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、子会社株式会社ASAにおいて当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額を零として、具体的な割引率は算定せず評価しております。2025/06/20 15:34
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失の金額 ソフトウエア 64,112千円 ソフトウエア仮勘定 12,782千円 のれん 483,371千円
当連結会計年度において、子会社ルビー・グループ株式会社において、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを9.52%で割り引いて算定し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/20 15:34
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報当連結会計年度 ソフトウエア 1,201,159 ソフトウエア仮勘定 71,398 顧客関連資産 98,425
のれん及び顧客関連資産の償却方法については、投資効果の及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。なお、のれん及び顧客関連資産を含む資産グループについて、対象事業の収益性が低下し、減損の兆候がある場合、当該事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損損失の認識の判定を行っております。