PR TIMES(3922)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- 1億8000万
- 2016年8月31日 -28.71%
- 1億2832万
- 2017年8月31日 +40.08%
- 1億7974万
- 2018年8月31日 +32.57%
- 2億3829万
- 2019年8月31日 +44.87%
- 3億4520万
- 2021年8月31日 +159.87%
- 8億9709万
- 2022年8月31日 +2.15%
- 9億1639万
- 2023年8月31日 -2.81%
- 8億9063万
- 2024年8月31日 +7.62%
- 9億5848万
- 2025年8月31日 +97.42%
- 18億9220万
個別
- 2020年8月31日
- 6億3194万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2023/10/12 15:01
(1)新株予約権者は、2026年2月期における有価証券報告書に記載された連結損益計算書の営業利益の額が2,500百万円を超過している場合に限り、本新株予約権を行使することができる。なお、営業利益の判定において、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社の取締役の地位にあることを要する。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/10/12 15:01
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/10/12 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年3月31日付で株式会社グルコース(以下、「グルコース」という。)の全株式を取得し連結子会社化いたしました。グルコースはサービス開発力を特徴とするエンジニア集団で、Webやソーシャルメディア、モバイルアプリ領域に関するソリューションの提供とプロトタイプ構築を特に得意としており、メディア企業・スタートアップなどWebサービスの開発力を重視する顧客や、シンクタンク・研究機関など技術と実績を評価する顧客に対し、受託開発やコンサルティングを行っております。グルコースが当社グループに加わることにより、当社グループの顧客基盤とネットワーク、グルコースのプロトタイプ構築・サービス開発力を掛け合わせ、新規プロダクト受託開発事業を開始し「行動者」の想いをカタチにして、プロダクト開発からPRまで一気通貫で支援してまいりたいと考えております。また、当社グループのプロダクトの内製化を促進することで、目的意識が揃いやすくなり開発実装のスピードとクオリティーが向上し、事業成長に寄与することを期待しております。2023/10/12 15:01
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,284,368千円(前年同期比16.7%増)、営業利益は890,638千円(前年同期比2.8%減)、経常利益は890,433千円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は600,992千円(前年同期比4.2%増)となりました。
当社グループは、従来「プレスリリース配信事業」のみの単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、グルコースの全株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム開発事業を「その他」の区分としてセグメント情報を開示しております。なお、当社グループの報告セグメントにおける「プレスリリース配信事業」の比率が極めて高く、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられるため、セグメントごとの記載は省略しております。