PR TIMES(3922)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 5375万
- 2017年5月31日 +33.33%
- 7167万
- 2018年5月31日 +85.81%
- 1億3318万
- 2019年5月31日 +50.68%
- 2億67万
- 2021年5月31日 +95.22%
- 3億9175万
- 2022年5月31日 +9.28%
- 4億2812万
- 2023年5月31日 -19.72%
- 3億4370万
- 2024年5月31日 +40.96%
- 4億8449万
- 2025年5月31日 +82.33%
- 8億8337万
個別
- 2020年5月31日
- 2億7750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業であります。2024/07/11 15:03
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業及びSNSマーケティング支援事業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/07/11 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」とカスタマーサポートツール「Tayori」は、有料利用数及び平均利用単価を重要指標として利用拡大及びサービス向上に取り組んでまいりました。その結果、「Jooto」の有料利用数は1,801社(前年同期比3.2%減)、1社あたりの平均利用単価は8,464円(前年同期比60.1%増)となり、「Tayori」の有料利用数は1,177アカウント(前年同期比28.1%増)、1アカウントあたりの平均利用単価は6,837円(前年同期比14.4%増)となりました。両サービスとも売上高への影響は限定的で、未だ投資フェーズが続いております。2024/07/11 15:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,925,015千円(前年同期比19.6%増)、営業利益は484,497千円(前年同期比41.0%増)、経常利益は484,424千円(前年同期比40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は320,942千円(前年同期比38.9%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントにおける「プレスリリース配信事業」の比率が極めて高く、上記の事業全体に係る記載内容と概ね同一と考えられるため、セグメントごとの記載は省略しております。