営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 5375万
- 2017年5月31日 +33.33%
- 7167万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3. 新株予約権の行使の条件に関する事項は次のとおりであります。2017/07/13 15:27
(1)新株予約権者は、平成32年2月期乃至平成33年2月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書において、営業利益が次の各号に掲げる条件のいずれかを充たしている場合に、割り当てられた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。なお、営業利益の判定において、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。また、行使可能割合の計算において、新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)700百万円を超過した場合:割り当てられた本新株予約権のうち70% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社はニュースリリース配信サイト「PR TIMES」をはじめとした多数のWebサイトにニュースリリースを配信・掲載しました結果、平成29年4月には利用企業社数が17,000社を突破し、国内上場企業のうち31%超の企業に利用していただきました。2017/07/13 15:27
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は386,648千円(前年同期比21.8%増)、営業利益は71,674千円(前年同期比33.3%増)、経常利益は71,579千円(前年同期比54.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49,435千円(前年同期比61.5%増)となりました。
(2) 財政状態の分析