ソフトウエア
連結
- 2016年2月29日
- 5991万
- 2017年2月28日 +46.55%
- 8781万
個別
- 2016年2月29日
- 4067万
- 2017年2月28日 +79.01%
- 7282万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8~24年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/24 16:20 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2017/05/24 16:20
工具、器具及び備品 増加額(千円) 15,608 事務機器及び通信機器の新設 ソフトウエア 増加額(千円) 46,956 新サービス開始に伴うソフトウエア仮勘定からの振替等 ソフトウエア仮勘定 増加額(千円) 31,564 ソフトウエア自社開発費用 減少額(千円) 46,159 ソフトウエア勘定への振替等 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/05/24 16:20
当連結会計年度における設備投資の総額は58,470千円であります。その主な内容は、オフィス設備、データセンター関連機器(サーバー等)及びソフトウエアの取得によるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~8年
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ. リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/24 16:20