- 3922
- 2026/09/11
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2017年以降
- 9.14-77.84倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2017年以降
- 2.75-25.26倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 23.42%
- ROA 予
- 20%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 2億6277万
- 2018年2月28日 +31.51%
- 3億4556万
個別
- 2017年2月28日
- 2億8098万
- 2018年2月28日 +30.75%
- 3億6738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/05/23 15:08
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/05/23 15:08
有形固定資産
事務用品及び事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8~24年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/23 15:08 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/05/23 15:08前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)工具、器具及び備品 -千円 0千円 ソフトウエア - 14,604 計 - 14,604 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/23 15:08
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ379,157千円増加し、1,943,765千円となりました。2018/05/23 15:08
流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は1,598,196千円と前連結会計年度末に比べ296,367千円の増加となりました。これは、現金及び預金の増加147,033千円、並びに受取手形及び売掛金の増加100,891千円が主な要因となります。固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は345,568千円と前連結会計年度末に比べ82,789千円の増加となりました。これは、のれんの増加105,415千円が主な要因となります。
(負債の部) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~8年
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ. リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/05/23 15:08