無形固定資産
個別
- 2020年2月29日
- 1億3661万
- 2021年2月28日 +8.47%
- 1億4818万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2021/05/26 15:01 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/05/26 15:01
当社は、原則として、事業用資産については、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) - のれん 事業用資産 ソフトウエア、無形固定資産「その他」(商標権)
前事業年度において、Jooto事業の業績が当初計画を下回る状況が継続しているため、当該事業に関連する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(103,977千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、のれん76,505千円、ソフトウエア27,201千円及び無形固定資産「その他」270千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ1,411,359千円増加し、3,457,974千円となりました。2021/05/26 15:01
流動資産におきましては、当事業年度末残高は3,051,215千円と前事業年度末に比べ1,377,980千円の増加となりました。これは売掛金の減少29,694千円があったものの、現金及び預金の増加1,399,162千円が主な要因となります。固定資産におきましては、当事業年度残高は406,759千円と前事業年度末に比べ33,378千円の増加となりました。これは無形固定資産の増加11,568千円及び投資その他の資産の増加14,938千円が主な要因となります。
(負債の部) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2021/05/26 15:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。