売上高
個別
- 2020年2月29日
- 28億8402万
- 2021年2月28日 +30.58%
- 37億6595万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/05/26 15:01
(注)当社は、2020年8月5日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 819,531 1,741,359 2,769,186 3,765,954 税引前四半期(当期)純利益(千円) 469,623 790,764 1,262,872 1,424,746 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/05/26 15:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/05/26 15:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ② ベクトルグループとの取引関係2021/05/26 15:01
ベクトルグループとの取引については、当社のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」をベクトルグループ各社が利用しております。当事業年度における当社の売上高に占めるベクトルグループ向け売上高の割合は4.0%となっております。
当社とベクトルグループの取引関係は以下のとおりです。何らかの要因で、ベクトルグループとの取引が困難となった際は、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/05/26 15:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 注視している経営指標2021/05/26 15:01
当社は、積極的かつ規律ある投資により、中長期的な視点で、事業成長と利益向上の両方を目指しており、売上高、営業利益、及び売上高成長率と営業利益率のバランスを注視しております。
(3) 当社を取り巻く経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新規事業として取り組んでおります広報・PR効果測定サービス「Webクリッピング」のユーザー数は12,368名、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」のユーザー数は262,694名、クラウド情報整理ツール「Tayori」のアカウント数は42,251名となりました。「Jooto」については、2021年1月よりテレビCMを放映開始し、2月よりタクシー内でも放映する等積極的に投資を行っております。いずれのサービスもユーザー数もしくはアカウント数は伸びているものの、有料課金率は極めて低く、投資フェーズが続いております。2021/05/26 15:01
これらの結果、当事業年度の売上高は3,765,954千円(前年同期比30.6%増)、営業利益は1,301,329千円(前年同期比156.5%増)、経常利益は1,299,420千円(前年同期比156.2%増)、当期純利益は1,043,392千円(前年同期比280.0%増)となりました。なお、2020年度中期経営計画(2016年7月13日発表)において掲げた、事業目標である「PR TIMES」利用企業社数5万社及び中期業績目標である営業利益10億円を達成しております。
なお、当社はプレスリリース配信事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績記載は省略しております。