のれん
連結
- 2025年2月28日
- 9548万
- 2026年2月28日 -32.43%
- 6451万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/05/26 15:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2026/05/26 15:33 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/05/26 15:33
当社グループは、原則として、事業用資産については、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、のれんについては、会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社NAVICUS(東京都千代田区) その他 のれん
当連結会計年度において、当社の連結子会社である株式会社NAVICUSについて、取得時の事業計画からの乖離が生じ、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、同社に係るのれんについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(99,118千円)として計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/05/26 15:33
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 住民税均等割 0.1 のれん償却額 1.1 のれん減損損失 1.8 税額控除 △3.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ビジネス向けSaaSサービスにおいては、利用企業が業務効率化を図るための支援ツールとして、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」及びカスタマーサポートツール「Tayori」のSaaS製品等の提供をしております。これらは、契約期間にわたり履行義務が充足されることから、契約期間にわたり均等に収益を認識しております。2026/05/26 15:33
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積りに用いた投資先の事業計画は不確実性を有しており、実質価額が著しく低下した場合には減損処理が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2026/05/26 15:33
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額