有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりであります。2015/12/11 15:00
5.上記の他、他の者から賃借している設備の内容は下記のとおりであります。建物 事務所造作、事務所内電気設備、火災設備 構築物 駐車場設備 車両運搬具 営業用車両 工具、器具及び備品 事務用機器、電話設備
- #2 損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/12/11 15:00
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 車両運搬具 ― 千円 5,341 千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2015/12/11 15:00
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ21,448千円減少し、97,311千円となりました。主な要因は、関係会社株式の減少7,500千円、売却に伴う車両運搬具の減少6,894千円、長期前払費用の減少4,264千円等であります。
③ 流動負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/11 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8年~15年 構築物 30年~38年 車両運搬具 2年~6年 工具、器具及び備品 5年~10年
自社利用ソフトウエアについては、見込利用期間(5年)に基づく定額法によっております。