売上高
個別
- 2018年3月31日
- 185億9714万
- 2019年3月31日 +12.17%
- 208億6009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- したがって、当社は「不動産開発販売事業」及び「プロパティマネジメント事業」を報告セグメントとしております。2019/06/26 17:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 17:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 17:00 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 17:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の下、当社は2018年度を「進化・変革元年」と位置づけ、事業領域拡大のため、SBI AI&Blockchainファンドへの出資や不動産クラウドファンディング事業開始に向けた不動産特定共同事業の許可取得など、様々な取り組みを行ってまいりました。また、社内における新規事業開発チームを拡充し、事業開発やM&Aの検討を積極的に行ってまいりました。既存事業については、当社の生産性指標の一つである一人当たり営業利益の向上に注力し、海外富裕層に向けた販路の拡大や営業社員一人当たり販売件数の向上を実現するのみならず、CRM戦略、マーケティング戦略の進化による反響獲得単価の削減に成功し、収益面、費用面双方からの進化を図ることができました。2019/06/26 17:00
この結果、売上高は21,534,354千円と前事業年度と比べ2,314,492千円(12.0%)の増収、営業利益は1,730,803千円と前事業年度と比べ338,906千円(24.3%)の増益、経常利益は1,385,820千円と前事業年度と比べ256,965千円(22.8%)の増益、当期純利益は872,020千円と前事業年度と比べ139,818千円(19.1%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。