純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 9608万
- 2014年3月31日 +82.42%
- 1億7528万
- 2015年3月31日 +62.37%
- 2億8460万
- 2015年9月30日 +24.13%
- 3億5326万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプション及び自社株式オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプション及び自社株式オプションの評価単価としております。2015/12/10 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産法によっております。
4.ストック・オプション及び自社株式オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2015/12/10 15:00
純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.A種優先株式を、1株当たり1株の転換比率で普通株式に転換したものであります。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.株式会社東京証券取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員及び従業員との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2015/12/10 15:00
3.発行価格及び行使に際して払込みをなすべき金額は、ディスカウント・キャッシュフロー方式、純資産価額方式及び類似会社比準方式の結果を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権①、新株予約権②の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件および譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前事業年度末に比べ102,288千円増加し、241,556千円となりました。これは、長期前受金が73,998千円増加したことと、長期未払金が13,876千円増加したことが主な要因であります。2015/12/10 15:00
(純資産)
純資産につきましては、前事業年度末に比べ109,318千円増加し、284,602千円となりました。これは、当期純利益が108,779千円発生したことが主な要因であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/10 15:00
(注)1. 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在するものの当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 44円87銭 110円01銭 1株当たり当期純利益金額 52円21銭 64円83銭
また、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。