- 3927
- 2026/09/10
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 14.45倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△71,385千円には、のれんの償却額△4,262千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△67,122千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITサービス事業においては、連結子会社GHIのITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)に対する需要が高い状態が続いております。国内外での積極的な採用活動により、需要に応えられるIT人材の確保に努めております。2022/08/12 15:08
以上の取り組みの結果、セキュリティツールを中心とした販売拡大により当第1四半期連結累計期間の売上高は560,517千円となり、前年同期に比べ180,366千円(47.4%)増加しました。営業損益については、当社働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart Cloud」の製品力強化に向け、継続した積極的な開発活動を実施しつつも、営業利益26,675千円(前年同期は営業損失32,988千円)となりました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益は、外貨建て支払債務等に係る為替差損9,841千円を計上し、経常利益15,712千円(前年同期は経常損失32,149千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,257千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,288千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。