営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 2667万
- 2023年6月30日 -86.27%
- 366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△71,385千円には、のれんの償却額△4,262千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△67,122千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 16:03
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 16:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採用支援・人材紹介を提供する連結子会社株式会社アド・トップ(以下、「アド・トップ」という。)については、新型コロナ禍からの経済正常化に伴う求人需要が回復傾向にあるものの、新型コロナ禍に陥った赤字体質からの脱却に集中して取り組んでおります。2023/08/10 16:03
以上の取り組みの結果、ITツール事業のサブスクリプション型製商品及びITサービス事業GHIを中心とした売上高の拡大により当第1四半期連結累計期間の売上高は742,602千円(前年同期比132.5%)となりました。しかし、仕入商材の販売増加に伴う売上高の製商品の構成変化及びアド・トップが業績改善過程にあること等により、営業利益は3,663千円(前年同期比13.7%)となりました。一方、経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益は、外貨建預金等に係る為替差益8,829千円を計上したことにより、経常利益12,377千円(前年同期比78.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,472千円(前年同期比47.9%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。