ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 2510万
- 2018年12月31日 +110.15%
- 5275万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.金額は消費税等を含めておりません。2019/04/08 16:00
3.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定の帳簿価額が含まれております。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数の年間平均人員を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~25年
工具器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年
その他 5年2019/04/08 16:00 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2019/04/08 16:00
※2 原価計算の方法項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ハードウエア又はソフトウエア利用料(千円) 19,284 37,083 サーバー等使用料(千円) 2,317 4,839
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/04/08 16:00
建物 オフィス拡張に伴う設備の増設 10,407千円 工具、器具及び備品 オフィス拡張に伴う設備の増設 2,745千円 ソフトウエア 自社開発ソフトウエアの増加 61,456千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2019/04/08 16:00
(2) 減損損失の概要場所 用途 種類 本社(東京都港区) 事業用資産 有形固定資産、ソフトウエア、長期前払費用 - その他 のれん
① 事業用資産に関する減損損失 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/04/08 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~25年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 2年~3年
その他 5年
③ 長期前払費用
主としてスマートフォンゲームの配信権であり、効果の及ぶ期間にわたって均等償却をしております。2019/04/08 16:00