マイネット(3928)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年12月31日
- 1894万
- 2014年12月31日 +109.71%
- 3972万
- 2015年12月31日 -53.18%
- 1859万
- 2016年12月31日 +601.59%
- 1億3047万
- 2017年12月31日 -80.76%
- 2510万
- 2018年12月31日 +110.15%
- 5275万
- 2019年12月31日 +38.24%
- 7292万
- 2020年12月31日 -58.4%
- 3033万
- 2021年12月31日 -31.22%
- 2086万
- 2022年12月31日 +175.5%
- 5748万
- 2023年12月31日 -43.02%
- 3275万
- 2024年12月31日 -99.48%
- 17万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/28 15:01
なお、自社利用のソフトウエアについては、将来の利用可能期間を見積り、当社が合理的と判断した以下の耐用年数による定額法を採用しております。
ウェブを利用したサービス提供に係るもの 5年 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2025/03/28 15:01
※2 原価計算の方法項目 前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) ハードウエア又はソフトウエア利用料(千円) 7,179 239 減価償却費(千円) 19,376 0
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2024年1月1日に実施したスポーツDX事業に関する会社分割により、ソフトウエア及びのれんを株式会社GAMEDAY2025/03/28 15:01
Interactiveに承継しております。その影響により、ソフトウエアが32,292千円減少、のれんが19,000千円減少及 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2025/03/28 15:01
(2) 減損損失の概要場所 用途 種類 本社(東京都港区) スマートフォンゲーム開発費用等 ソフトウエア 本社(東京都港区) その他 のれん
スマートフォンゲーム開発費用等に関する減損損失 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/03/28 15:01
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた100,905千円は、「ソフトウエア仮勘定」68,150千円、「その他」32,755千円として組み替えております。
(連結損益計算書)