一蔵(6186)の売上高 - 和装事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 48億9843万
- 2017年9月30日 +11.03%
- 54億3888万
- 2018年9月30日 +7.38%
- 58億4051万
- 2019年9月30日 +15.31%
- 67億3468万
- 2020年9月30日 -36.05%
- 43億671万
個別
- 2015年9月30日
- 40億2886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 12:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 12:07
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,658,144 1,998,874 8,657,018 8,657,018 外部顧客への売上高 6,658,144 1,998,874 8,657,018 8,657,018
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,005,927 2,315,792 9,321,720 9,321,720 外部顧客への売上高 7,005,927 2,315,792 9,321,720 9,321,720 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (和装事業)2023/11/13 12:07
和装事業におきましては、店舗や教室での受注が堅調に推移いたしました。顧客への納品が進んだことから、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,005,927千円(前年同四半期比5.2%増)となりました。期初より計画しておりました、給与水準の引上げに伴う人件費の増加や受注獲得に向けた広告宣伝費の積極的な投下などにより、セグメント損失は19,808千円となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、5,497,500千円(前年同四半期末比0.7%増)となっております。