純資産
連結
- 2013年3月31日
- 18億2094万
- 2014年3月31日 +8.08%
- 19億6813万
個別
- 2013年3月31日
- 18億2221万
- 2014年3月31日 +8.01%
- 19億6813万
- 2015年3月31日 +26.12%
- 24億8226万
- 2015年9月30日 +5.9%
- 26億2861万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2015/12/15 10:00
5.移動価格は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算定された価格を基に算定しております。
6.当社は、平成27年8月14日開催の取締役会決議により、平成27年8月20日付で株式1株につき5,000株の株式分割を行いましたが、上記移動株数及び価格(単価)は分割前の移動株数及び価格(単価)を記載しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/12/15 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は83,267千円減少し、2,638,858千円(前事業年度比3.1%減)となりました。これは主に長期借入金が203,285千円減少したことによります。2015/12/15 10:00
(純資産の部)
純資産は514,125千円増加し、2,482,262千円(前事業年度比26.1%増)となりました。これは利益剰余金の増加額509,072千円を計上したことによります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2015/12/15 10:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2015/12/15 10:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の前事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2015/12/15 10:00
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 524.28円 1株当たり当期純利益金額 39.69円 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/15 10:00
当事業年度(平成27年3月31日) 純資産の部合計額(千円) 2,482,262 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,482,262 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/15 10:00
当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部合計額(千円) 1,968,137 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,968,137