- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。
(4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2017/06/23 10:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用であり本社管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、本社管理部門等の資産であります。
(3)その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。
(4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/06/23 10:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
イ.有形固定資産
主として、基幹システム及び端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
2017/06/23 10:14- #4 事業等のリスク
2.有利子負債依存度は、有利子負債残高を総資産で除した数値を記載しております。
ヘ.固定資産の減損について
当社グループは、保有する有形固定資産に対して「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、店舗や式場等の収益性やキャッシュ・フローの状況が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理が必要になった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2017/06/23 10:14- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合により受け入れた資産及び引き受けた負債
| 流動資産 | 1,188,348千円 |
| 固定資産 | 258,782千円 |
| 資産合計 | 1,447,131千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
2017/06/23 10:14- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 10:14 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 |
2017/06/23 10:14 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,138千円 |
| 工具、器具及び備品 | 745 |
| ソフトウエア | 1,003 |
| 計 | 3,887 |
2017/06/23 10:14 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載事項はありません。2017/06/23 10:14
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2017/06/23 10:14- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2017/06/23 10:14- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社京都きもの学院を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,188,348千円 |
| 固定資産 | 258,782 |
| のれん | 123,894 |
2017/06/23 10:14- #13 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は405,911千円となりました。これは主に有価証券の償還による収入1,200,000千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出178,642千円、定期預金の預入による支出263,711千円及び固定資産の取得による支出1,379,635千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/23 10:14- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2017/06/23 10:14- #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は7,567,419千円となりました。これは主に現金及び預金3,609,938千円、商品1,455,492千円、レンタル商品1,184,386千円等であります。
固定資産の残高は7,914,591千円となりました。これは主に有形固定資産6,054,676千円、無形固定資産399,544千円、投資その他の資産1,460,370千円であります。
(負債の部)
2017/06/23 10:14- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ.当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 期首残高 | 195,602千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 33,204 |
| 企業結合による増加額 | 27,461 |
(注)「資産除去債務」は、連結貸借対照表では固定負債の250,213千円のほか、流動負債「その他」に2,136千円を含めて表示しております。
2017/06/23 10:14- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。なお、ウエディング事業については定額法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 10:14