建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 41億4744万
- 2018年3月31日 +28.47%
- 53億2807万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:51
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,138千円 1,657千円 その他(工具、器具及び備品) 745 1,293 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/22 15:51
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,572,833千円 2,473,992千円 土地 502,452 502,452
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/22 15:51
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,343,095千円 2,647,098千円 その他 732,784 876,739 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産のグループの概要2018/06/22 15:51
(2) 減損損失の認識至った経緯場所 用途 種類 東京都 和装事業1店舗 建物及び構築物・その他(工具、器具及び備品)
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は8,286,076千円(前連結会計年度末比9.5%増)となりました。これは主に商品が354,603千円増加したことによります。2018/06/22 15:51
固定資産の残高は9,213,790千円(前連結会計年度末比16.4%増)となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が1,180,634千円増加した一方で、建設仮勘定が447,631千円減少したことによります。
(負債の部)