有価証券報告書-第28期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/22 15:51
【資料】
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【項目】
107項目
※5 減損損失
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産のグループの概要
場所用途種類
東京都和装事業1店舗建物及び構築物・その他(工具、器具及び備品)

(2) 減損損失の認識至った経緯
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
(千円)
建物及び構築物3,726
その他(工具、器具及び備品)937
4,663

(4) 資産グルーピングの方法
当社は原則として、事業用資産については店舗及び式場を基準としてグルーピングを行っております。
(5) 減損損失の回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産のグループの概要
場所用途種類
広島県他和装事業4店舗建物及び構築物・その他(工具、器具及び備品)

(2) 減損損失の認識至った経緯
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
(千円)
建物及び構築物8,359
その他(工具、器具及び備品)42
8,401

(4) 資産グルーピングの方法
当社は原則として、事業用資産については店舗及び式場を基準としてグルーピングを行っております。
(5) 減損損失の回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。

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