有価証券報告書-第30期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/23 15:28
【資料】
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【項目】
136項目
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産のグループの概要
場所用途種類
埼玉県他和装事業4店舗及び基幹システム建物及び構築物・建設仮勘定
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)

(2) 減損損失の認識至った経緯
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
種類減損損失 (千円)
建物及び構築物8,616
建設仮勘定1,013
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)1,678
無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)269,827
281,135

(4) 資産グルーピングの方法
当社は原則として、事業用資産については店舗及び式場を基準としてグルーピングを行っております。
(5) 減損損失の回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産のグループの概要
場所用途種類
東京都他和装事業2店舗建物及び構築物
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)

(2) 減損損失の認識至った経緯
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(3) 減損損失の金額
種類減損損失 (千円)
建物及び構築物13,231
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)2,312
15,544

(4) 資産グルーピングの方法
当社は原則として、事業用資産については店舗及び式場を基準としてグルーピングを行っております。
(5) 減損損失の回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。

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