のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億531万
- 2018年3月31日 -23.53%
- 8053万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2018/06/22 15:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/22 15:51
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、保有する有形固定資産に対して「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、店舗や式場等の収益性やキャッシュ・フローの状況が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理が必要になった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2018/06/22 15:51
また、当社グループは、平成28年5月20日付で株式会社京都きもの学院の株式を100%取得し、連結子会社化したことに伴い、新たに「のれん」を計上しております。当連結会計年度末の連結貸借対照表における「のれん」の金額は、80,531千円であり、5年間で均等償却する方針であります。のれんは、他の固定資産と同様に減損会計の対象であり、経営環境や事業の著しい変化等により株式会社京都きもの学院の収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
ト.ウエディング事業における多額の設備投資計画について - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 15:51
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 住民税均等割 3.0 3.8 のれん償却額 0.5 0.8 その他 1.1 △0.2 - #5 負ののれん発生益(連結)
- ウエディング事業において当社が平成29年2月27日に結婚式場「ブライダルヴィレッジ・ミラベル」(当社譲受け後「ネオス・ミラベル」に改称)を株式会社GENから譲受けたため、当連結会計年度において、負ののれん発生益52,690千円を計上しております。2018/06/22 15:51