- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の残高は3,055,649千円(前連結会計年度末比53.3%増)となりました。これは主に長期借入金が998,607千円増加したことによります。
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は5,863,433千円(前連結会計年度末比5.0%増)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益589,763千円を計上した一方で、配当金224,569千円を支払ったこと、自己株式112,670千円を計上したことによります。
2018/06/22 15:51- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
2018/06/22 15:51- #3 追加情報、財務諸表(連結)
⑵ 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己
株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度 112,670千円、101,700
2018/06/22 15:51- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
⑵ 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己
株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度 112,670千円、
2018/06/22 15:51- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2018/06/22 15:51- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,584,527 | 5,863,433 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,584,527 | 5,863,433 |
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/06/22 15:51